データと連携

CSV: エクスポートと調整

エクスポートするタイミング、外部テーブルの操作方法、代わりに API を使用するタイミング。

integrationcsv

対象: 教務 / 教師 / 機関管理者 · 適用: SaaS / プライベートデプロイ

いつエクスポートするか

  • 期末や段階考査の集計
  • 教務名簿との突合
  • 外部システムへの一度きりの成績スナップショット

突合の提案

  1. エクスポート後、キー識別列(学籍番号、メール、クラスコードなど)を改変しない。
  2. 外部表と合わせるときは機関内の一意キーを基準にする。
  3. 人数が合わないとき:先にインポートバッチとクラスメンバー、次にタスク公開済みかを見る。
  4. 継続自動同期が必要なら API。手作業エクスポートの繰り返しは避ける。

入口

最終更新:Tue Jul 14

本ガイドは DodoSpeak ヘルプセンター向けです。

CSV: エクスポートと調整 · DodoSpeak ヘルプセンター