DodoSpeak Oral

受講者:スピーキング練習

接続台の受講者で練習、課題、記録、試験を一通り行う。

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対象:接続台の受講者 · 適用:スピーキング接続台

目標:ヘッダーで受講者に切り替えて「練習 → 課題 → 記録 → 試験」を通す。

ログインは スピーキング接続台の使い方。登録後、ヘッダーで 受講者 に切り替える(別アカウントは不要)。本番 + ログイン換票 のあと接続台にはログインできず、学校システムからスピーキング練習を開く。2つの正式な埋め込み

前提

画面の場所

サイドバー:ホーム / 練習 / 自分の課題 / 記録 / 試験 / マイ(スマホ下バーは ホーム / 練習 / 課題 / 試験または記録 / マイ)。利用量はホームまたはマイ。外観・言語、および 口頭練習体験(既定の話し方、会話するタブ、自動再生、バーチャル相手)は 設定(歯車)。ホームの主ボタンは 練習を始める

手順

  1. 練習を始める または 練習 を開く。練習サーフェスの 練習タイプ自由会話シナリオ練習 のみ(SaaS の自主練習のように音声対話・ロールプレイ・発音フォロー・試験前ミニ練習などは出ない)。シナリオ練習なら次に シナリオ を選ぶ(目標言語で絞る)。
  2. 会話する / タップで話す / 確認して送る を選び、話す前に セッション開始
  3. 開口台の下に AI フィードバックキーワードヒント は最初閉じている。
  4. 自分の課題 で公開者が出した課題を完了する(空なら公開者に 1 件出してもらう)。
  5. 記録 で結果を見る。
  6. デモプランに試験があるとき 試験 を一通り開く。
  7. 利用量 で個人の 使用時間(分) とクォータを確認できる。請求突合は不要。

受講者は設定で 口頭練習体験 も変えられる。話し方とセッション手順は学生アプリと同じ。スピーキング練習を始める。SaaS 自主練習の練習タイプ一覧は 自主練習:練習モードとシナリオ

記録の見方(接続台 vs 本番)

接続台自社システムへ埋め込み(本番)
入口サイドバー 記録自社製品の入口 → 記録サーフェスreport)を埋め込む
身分現在のトライアルアカウントログイン換票 で渡す 外部ユーザー id(ウィジェットは名簿の学習者コードセッション)
成績の学校システム書き戻しなし(デモ)換票 + 自社バックエンドが API / Webhook。試験成績の取得と記録の見方

成功の確認

  • 練習で録音でき、返答が返る。
  • 課題があるとき「自分の課題」から開いて提出できる。
  • 記録ページに該当セッションがある。
  • 試験を提出できる(プランが許すとき)。

よくある失敗

現象先に見るところ
マイクが使えないブラウザ権限、HTTPS、対応ブラウザ
試験は見えるが開けないデモプランに試験がない。開発者に「埋め方」でプランを切替えてもらう
サイドバーに「埋め方」がない正常。受講者は連携しない

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最終更新:Sat Aug 22

本ガイドは DodoSpeak ヘルプセンター向けです。

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