話し方:会話する・タップで話す・確認して送る
練習に合う話し方を選ぶ。話す前に「セッション開始」を押す。
student
対象:学生 · 適用:SaaS / プライベート(Oral 埋め込み練習も同じ開口台)
三つの選択肢は どう話すか を決めます。何を練習するかとは別で、同時に使えるのは一つです。
開口台上の既定は タップで話す です。設定の「既定の話し方」が 押して話す と表示されても、同じ項目です。
先にセッションを開始
どの話し方でも、多くの練習では先に セッション開始 を押してから話します。開始前は「上の「セッション開始」を押してから練習」と出ます。終了時は セッション終了 で総評を見ます。途中は 一時停止 / 再開 できます。
選び方
| 話し方 | 操作 | おすすめ |
|---|---|---|
| タップで話す | タップして録音を開始し、音声パネルで完了して送信 | ほとんどの練習。簡単で安定 |
| 確認して送る | 音声または入力後、文字を確認して送信 | 表現を直したい、通信が弱い、連続してマイクを使いにくい |
| 会話する | 会話を開始 して AI と連続して話す | 反応速度と自然な対話を練習 |
初めての場合は タップで話す がおすすめです。
会話する
- 会話する を選ぶ。
- 画面にあれば先に セッション開始。
- 会話を開始 を押し、マイクを許可する。
- そのまま話すと、AI が聞いて返答する。
- 会話を終了 し、必要なら セッション終了。
注意:
- 会話中は話し方を変更できません。
- 練習モードまたはシナリオを変えると、現在の会話を自動終了してから新しい内容を読み込みます。
- 読み込み中、利用不可、混雑中の場合は タップで話す を使ってください。
- 試験などでは表示されない場合があります。
タップで話す
- タップで話す を選ぶ。
- セッション開始 を押す。
- ボタンをタップして話す。
- 音声パネルで完了して送信する。
一文ずつ進め、送信前の文字編集が不要な場合に向いています。
確認して送る
- 確認して送る を選ぶ。
- セッション開始 を押す。
- 音声で文字を入れるか、直接入力する。
- 文字を確認して修正する。
- 送信する。
表現や音声認識結果を確認したい場合に向いています。