機関管理

分プールと課金(SaaS と Oral 共通)

課金分の定義、50 人パック × 600 分/席、SaaS と Oral の同じプール语义。

startbillingoraladmin

対象:機関管理者、調達、Oral 開発者 · 適用:DodoSpeak 教务 SaaS と DodoSpeak Oral

目的:SaaS と Oral は同じ「分プール」で用量と契約を説明します。金額は契約が正です。

課金分とは

  • セッション開始から終了までの実時間分単位で切り上げ
  • ターン数や音声秒数とは別。
  • SaaS は完了セッションを集計;Oral 埋め込みは complete 時にテナントプールから控除。

50 人パック × 600 分

概念説明
発話できる学習者(SaaS:アクティブ学習者;Oral:名簿学習者)
50 人パック50 人単位で購入(Oral:「パック数」)
600 分/席·期1 席あたり約 600 分/期(SaaS S 档 50 人 ≒ 30,000 分と同スケール)
分プール期間合計 ≒ パック数 × 50 × 600(Oral トライアルは別枠)

SaaS の S/M/L/XL も 席数 × 600 分の倍数です。機関 設定 → プランと使用量トライアル期限と正式サービス開通 を参照。

SaaS と Oral の価格関係

  • 分の定義とプール計算は同じ(600/席、50 人パック)。
  • Oral 定価は同分プールの SaaS の約 2/3(単価差;分を減らすわけではない)。
  • ページウィジェットとログイン換票は同額;差は統合方式のみ。→ 埋め込み方式

テナントプールと個人枠

  • テナントプール:機関/Oral サンドボックスの期間内総分
  • 個人枠(Oral コンソール/BFF):(合計 − 予備) ÷ 人数 を floor;予備はテナント側に残す。
  • SaaS にはクラス練習時間の計画・承認もあり(UI は別、考え方は分プール)。

用量の確認場所

製品入口
SaaS機関管理者 設定 → プランと使用量
Oral コンソール管理者:一級はホーム / 通知 / 利用量 / 設定 / マイ。設定ハブに名簿、グループ、プランと決済、組織情報など。開発者埋め方、キーと Origin。詳細は スピーキング接続台の使い方
Oral 権限プラン・権限と使用量

関連

最終更新:Mon Aug 17

本ガイドは DodoSpeak ヘルプセンター向けです。

分プールと課金(SaaS と Oral 共通) · DodoSpeak ヘルプセンター