FAQ:使い方の流れ
ベストプラクティスと役割別の使い方の流れの読み始め方、成功の確認方法。
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対象:全役割 · 適用:SaaS / プライベート
「ベストプラクティス」と役割ガイドの違いは?
- 役割ガイド:クリック手順(どう押すか)
- ベストプラクティス:手順をつなげて確認できる 使い方の流れ(どの順か、何をもって成功か)
入口は 利用ループ概要。
どの流れを読むべき?
| あなたは | 読む先 |
|---|---|
| 学生 | 学生の利用ループ |
| 教師 | 教師の利用ループ |
| 機関管理者 | 機関管理者の利用ループ |
| スーパー管理者 / 超管(プライベート) | スーパー管理者の利用ループ |
役割横断の前後関係は概要の「役割横断の一枚図」を参照。
SaaS とプライベートで起点は同じ?
違います。SaaS は機関管理者がトライアルを開通するところから;プライベートは超管がインスタンスを準備して機関を開き、その後機関管理者へ渡します。利用ループ概要 を参照。
「通った」とは?
- 学生:ToDo 完了、記録に結果がある
- 教師:学生側にタスクが出る、レポートが開ける
- 機関管理者:教師と学生がログインでき、少なくとも1件が配布から練習まで通る
- 超管:機関管理者が引き継げ、本番チェックリストの業務項目にチェックが入る
各文に「成功基準」の節があります。
ベストプラクティスに今後たくさんの「シナリオ例」はある?探し方は?
役割別の 使い方の流れ(機関/教師/学生/超管)が主経路で、サイドバーに残ります。具体シナリオ例はタイトル接頭辞 「シナリオ:」 を使い、利用ループ概要 の目次表に載せます。業務能力の新ブロックは「業務ガイド」で接頭辞 「トピック:」 を付けて追加します。