よくある質問

FAQ:機関管理

トライアル、課金、インポート、ブランド、練習ポリシーなどのよくある質問。

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対象:機関管理者 / 教務運用

トライアル登録後、どう入る?

公式サイト登録成功後、成功ページまたはメールの クイックログイン(教師 / 学生 / 機関)で入る。トライアル中はリンクを再利用可。機関が初めてメールログインするときは案内に従い 初期パスワードを変更し、以降はメール+新パスワード。手順は トライアル上手

トライアルで教師 / 学生操作をデモするには?

機関管理 → 設定 → 組織とデータ投入教師 / 学生 一覧の操作列 「入る」 で該当ワークスペースへ切替。終わったら 身份を終了 で機関管理へ戻る。メール/成功ページのクイックログインも可。流れは デモデータ快速体験

正式開通前にやる三ステップは?

機関ホームの トライアル締め三ステップ:① クラス作成 → ② 教師/学生追加 → ③ 配布して一巡試走。その後 設定 → プランと使用量 で開通・支払い。緊急時は開通ページで「リストをスキップして続行」(再確認あり)。→ デモデータ快速体験トライアル期限と正式サービス開通

トライアル期限後も練習できる?

通常 新規のスピーキング/試験練習は不可。履歴は見られることが多い。機関管理者がプラン確認のうえ支払いまたは商務開通。→ トライアル期限と正式サービス開通

請求延滞やサービス停止になると?

猶予中は使えることもあるが支払い催促あり。停止後は教師/学生とも新規練習不可が多い。請求処理またはプラットフォーム連絡後、学生アカウントで一巡確認。→ トライアル期限と正式サービス開通

少人数のときクラス/教師/学生をどう追加?

機関管理 → 設定 → 組織とデータ投入 → クラス / 教師 / 学生新規、または 1 件選択後 選択からコピー。→ クラス作成と教師の権限。少人数なら CSV から始める必要はない。

クラスをコピーしたのに学生がいない?

想定どおり。 クラスコピーは空の骨格のみで、元クラスの教師/学生は引き継がない。メンバーで追加するか、教師/学生の「選択からコピー」を使う(教師/学生コピーは既定で元の分班関係を保持)。→ クラス作成と教師の権限

一括インポートは?

機関管理 → 設定 → インポート(データ連携)。推奨 CSV:クラス → 教師/学生 → クラスメンバー。→ 教師/学生インポート(入口)CSV:初回インポート。インポートは機関管理者のみ。

CSV が失敗する?

バッチ行番号で直す:メール重複、クラスコードなし、ヘッダー改変、非 UTF-8 が多い。まず小サンプル検証。→ CSV:よくあるエラー

UI・CSV・API のどれ?

少人数・個別追記は 画面の新規/コピー。一回の大量表は CSV。教務システムとの定期同期は API。→ どの投入方法を選ぶかデータはどう入るか

Logo・名称・ドメインは?

機関管理 → 設定 → 詳細設定ブランド設定 / カスタムドメイン。トライアルとログイン確認後にブランド変更を推奨。DNS 検証後に教師/学生へ案内。→ ブランドとドメイン。教務管理者にはこのメニューなし。

練習ポリシーは何を決める?

本機関で使える練習タイプ・シナリオ・自主練習の可否など。教師の配布も学生の自由練習もこの範囲を超えない。手順は 機関ポリシーと開通;用語は 用語集。変更は機関管理者のみ(設定 → スピーキングと試験)。

ポリシーで練習タイプにチェックできない?

プラットフォームの能力パックがその能力を未開通。SaaS は増購を依頼;プライベートはスーパー管理者が能力マップ/練習設定で開通。→ FAQ:業務能力と設定プラットフォーム能力パック

教務管理者は必須?どう追加?

必須ではない。 複数人でクラスを分担するとき、機関管理者が 設定 → 組織とデータ投入 → 管理チーム で教務管理者を追加しクラスを権限付与。相手もログインで「機関」を選ぶ。→ 管理チーム:教務管理者を追加3つの役割と入口

教務管理者は練習ポリシーやプランを変えられる?

できない。機関級(ポリシー、ブランド、プラン、管理チーム)は機関管理者のみ。教務は権限クラス内の班務。教務がプランを見つけられないのは正常。

教務のメインナビが機関管理者と違うのは?

意図的な二シェル:機関管理者 ホーム / メッセージ / 設定 / マイ;教務 ホーム / メッセージ / クラス / レポート / マイ。デスクトップ左欄=スマホ下タブ同構。→ 3つの役割と入口

教務はクラスを新規作成できる?閉鎖時の注意は?

できる(読み書きテンプレート)。クラス または レポート → クラス状況 で新規。新規クラスは本人権限に自動追加。開通済みクラスを閉じる前に、各学生へ 学習継続 または 退学 を選ぶ。→ クラス作成と教師の権限機関と教務:レポート

開学期/パイロットの順番は?

機関管理者の利用ループ:開通 → 画面でクラス作成またはインポート → ポリシー → 教師/学生で試走;必要なら教務を追加。全体図は 利用ループ概要

機関は教材や問題バンクを自作できる?責任は誰?

できる。プラットフォーム認可コンテンツと校本教材/問題バンク。自作は知的財産声明と審査が必要で、機関が主責任。プラットフォーム審査は公開適格・ポリシー確認であり法的裏書きではない。→ スピーキング教材と校本問題バンク、プライベートは コンテンツと知的財産

音声認証はどこでオン?

機関管理 → 設定 → スピーキングと試験。試験/練習を別々にオンにし、通過閾値(既定約 95%)を設定。エンジンはプラットフォーム/運用側。機関がサーバ URL を入れる必要はない。→ 音声認証:学校側でどう有効にするか

通知スイッチと保持はどこ?機関データの削除は?

  • 通知(アプリ内 / メール)と 通知の保持:機関管理者は 設定 → ワークスペースの好み / 運用とデータ;教務は マイページ → 設定。→ 好みの説明メッセージと通知
  • 機関範囲のデータエクスポート / 削除(機関メッセージ、音声認証登録など。画面準拠):機関管理者のみ。削除前にエクスポートを。教務にはこの入口はありません。

機関/教務の「レポート」はどこ?教師と何が違う?

メインナビ レポート(3 タブ:クラス状況/エクスポート・帳票/トレンド・曲線)。教師は学情の掘り下げ寄り;教務のクラス状況は運用寄り(新規/閉鎖など)。→ 機関と教務:レポート、教師側 クラスレポート

用語集が長い。どう探す?

まず 用語集(役割別) → 学生/教師/機関と教務/プラットフォーム分冊。全名詞は 用語集(全量)

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最終更新:Tue Aug 11

本ガイドは DodoSpeak ヘルプセンター向けです。

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